TANDBERG司法・矯正業界向けソリューション
幅広く活用されるビデオ会議ソリューション
削減される予算の下、裁判件数、受刑者数、加えて治安に関する問題意識が高まる中、裁判所や矯正施設では、ますますビデオ会議システムという手段を選択しつつあります。TANDBERGでは、裁判官、書記官、矯正施設の専門家などからの貴重な意見・要望を取り入れ、各司法部門に合わせたソリューションを提案します。司法手続や矯正手続を簡素化・迅速化するだけではなく、司法関連の管理者による、裁判や矯正手続きに関する新しい試みをも実現可能にします。
ビデオ会議システムの用途
- 罪状認否手続
- 遠隔面会
- 仮釈放のための審問
- 和解交渉
- 上訴の検討
- 精神鑑定に関する審問
- 宣誓供述
- 収容者の診察
- 慎重を要する証人および専門家の証言
- 弁護士との面会
- 関係者への継続的なトレーニング
- 収容者更生プログラム
- 釈放前支援
ビデオ会議システム導入による効果
- 裁判の迅速化
- より効果的な審問の予定・実施
- 収容者の移送コストの削減
- 遠隔医療や釈放前リソースを使った収容者支援
- 刑務所や拘置所における人的リソースを最大限に活用
- 収容者の移送に伴う安全リスクの低減
- 収容者とその家族との面会状況の改善
海外のお客様
導入事例ご紹介ページ
ページの先頭へ戻る